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8.20(水) 12:00-12:20 | RoomD

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ビジネスデータの多面分析で在庫コントロールを極める

提供株式会社日刊工業新聞社

私たちは「がんばれ‼日本のモノづくり」という企業メッセージのもと、卸売業としてお客様を最優先に考え、さまざまなサービスの提供やインフラの強化に取り組んできました。 最近では、私たちの強みである「在庫」や「物流の機能」に、データの力を加えてさらに進化させ、それをサプライチェーン全体で活用できるような仕組み作りを進めています。 例えば、全国にある28か所の物流センターと、570億円、61万アイテムという膨大な在庫を、データを使ってどうすれば“最適な在庫”にできるか?という課題に挑戦中です。 実際に直面している課題や失敗談も交えながら、現在進行形の取り組みについてご紹介していきます。
  • データ活用/データドリブン
  • サプライチェーン管理
  • 在庫/資材管理

トラスコ中山(株)

デジタル戦略本部
情報システム部
部長

木村 隆之

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