変化を抱擁できるエンジニアになるためのコミュ活を考える

AIの進化をはじめ、技術の変化が激しい現代において、エンジニアが変化を恐れず、むしろ楽しみながら歩むためにはどうすればよいでしょうか。本セッションでは、ソニックガーデン代表の倉貫義人が、アスキー編集者の大谷イビサ氏と共に、これからのエンジニアの「生き方」を深掘りします。 鍵は、仕事を磨き続ける「技芸」と捉える視点です。私たちが追求する「いいソフトウェア」とは一体何なのか。エンジニアとしての技を磨き、より楽しいキャリアを築くための、コミュニティを通じた「外との繋がり方」を共に考えましょう。
  • ビジネス変革
  • ユーザー事例
Speaker

(株)ソニックガーデン

代表取締役社長

倉貫 義人

大手SIerで立ち上げた社内ベンチャーをMBOし、2011年にソニックガーデンを設立。月額定額でプログラマが顧問のように寄り添う「納品のない受託開発」を展開しつつ、本社オフィスの撤廃、管理のない経営、若手育成のための徒弟制度など新しい経営と働き方を実践している。2018年に株式会社クラシコムの社外取締役、2024年から取締役CTOに就任。著書に『人が増えても速くならない』『「納品」をなくせばうまくいく』など。 ブログ https://kuranuki.sonicgarden.jp/blog/

Speaker

(株)角川アスキー総合研究所

TECH.ASCII.jp編集部 編集長

大谷 イビサ

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