ユーザー企業のデジタル化を支えるエンジニアのキャリアパス

複数のユーザー企業でDX推進責任者を務めた経験をもとに、エンジニア自身がどのようにキャリアを築き、組織づくりに関わっていけるのかをお話しします。AIなど技術進化が加速する中で、これからのエンジニアには、技術力に加え、事業や現場の課題に向き合い、価値を生み出す視点が求められています。 50代で新たな挑戦を続ける自身の経験も交えながら、ユーザー企業でデジタル化を支えるエンジニアのキャリアパスと、これからの時代を生きるエンジニアへのメッセージをお伝えします。
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Speaker

(株)エターナルホスピタリティグループ

執行役員 CDIO(Chief Digital Information Officer)

中林 章

1992年に新卒でパナソニック株式会社(旧:松下電器産業株式会社)本社センターに配属。 大規模開発プロジェクトや全社ITプラットフォーム戦略・クラウド戦略の立案と推進をリード。 2022年7月より、くら寿司株式会社へ転職。同年11月よりDX本部を立ち上げ、「くら寿司流DX」を推進。 2025年7月より、鳥貴族・やきとり大吉などのブランドを有するエターナルホスピタリティグループへ転職。 執行役員 CDIO (Chief Digital Information Officer)として、デジタル化やグローバル展開を推進中。

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