※2/2(月)付 講演タイトル更新
(株)チェンジホールディングス
トラストバンク出向 公共DXセグメント ディレクター
武田 可帆里
SIer企業の金融事業部にて、銀行の勘定系システム開発エンジニアとしてキャリアをスタート。基幹システム開発を通じて、ミッションクリティカルなシステムの設計・運用に携わる。2017年にチェンジホールディングスへ入社後は、エンタープライズ企業や自治体向けのコンサルティング、プロジェクトマネジメント、開発案件を幅広く経験。2019年からはグループ会社であるトラストバンクに出向し、公共DX事業の新規立ち上げや複数の公共向けSaaSの企画・開発に従事。現在はエンジニアリングマネージャーとして、プロダクトと組織の両面から公共SaaSの成長に取り組んでいる。社外ではJAWS-UG初心者支部運営メンバー、Cloudflare MeetUp Tokyo運営メンバー、AWS Samurai 2019として活動。