インフラエンジニア必見! Kubernetesを用いたクラウドネイティブ設計ポイント大全

近年、クラウドネイティブ化の波がエンタープライズシステムにも来ています! しかし、Kubernetesをはじめとするクラウドネイティブ技術には、従来のオンプレ/IaaSベースのシステムとは大きく異なるインフラ設計・運用の勘所が存在します。 本講演では、インフラエンジニアが押さえるべきコンテナ/Kubernetesの基本とメリットをわかりやすく紐解きつつ、 AWSのマネージドKubernetesサービスであるEKSを使った実践的な設計ポイントや運用ノウハウを具体例を交えて解説します。 クラウドネイティブ・Kubernetesに興味がある方、これから案件に参画予定の方は必見です!
  • バックエンド
  • クラウド基盤
  • 上級エンジニア向け
Speaker

(株)野村総合研究所

エキスパートアーキテクト

高棹 大樹

インフラエンジニアとして、オンプレ・クラウド問わず複数のエンタープライズシステムのインフラ設計・維持運用を担当し、現在は金融機関様向けのAmazon Elastic Kubernetes Service(EKS)を用いたマイクロサービス共通基盤のインフラを数年担当。 CNCFが提供するKubernetes認定資格の全冠称号である「Kubestronaut」 を日本初取得。 2021、2024、2025年度Japan AWS Top Engineersに選出された。

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