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DMARCは「p=rejectがゴール」ではない、none放置もreject即設定も危険!
〜 判断できる企業だけが実現する戦略的DMARC運用 〜

提供Hornetsecurity株式会社

DMARCは導入が進んでいる一方で、レポートを受信しているだけで運用改善に活かせていない組織は少なくありません。大量に届くレポートを人手で解析する運用は早晩限界を迎え、属人化や設定の形骸化、リスクの見逃しを招きます。DMARCは「設定・導入して終わり」の技術ではなく、継続的な観測と調整によって価値を発揮する運用インフラです。本セッションでは、DMARCレポートから何を読み取るべきか、どのように次のアクションへつなげるべきかを整理し、持続可能な運用設計の考え方を解説します。
  • ランサムウェア対策
  • メールセキュリティ
  • フィッシング対策
Speaker

Hornetsecurity(株)

プリンシパルメッセージングエンジニア

平野 義隆

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