オンデマンド配信あり
●ネットワークエンジニア「不要論」の正体を解き明かす ●AIネットワーキングの現在地と進化の方向性 ●クラウド時代のネットワーク運用とエンジニアの役割 ●現場で実感するAI時代の運用変革 ●AI時代のネットワークエンジニア像を再定義する
シスコシステムズ(同)
ネットワーキング事業 プリンシパルエンジニア
生田 和正
シスコシステムズ合同会社 アジア太平洋地域 ネットワーキング事業 プリンシパルエンジニア。 西日本エリア担当SE、通信事業者担当SE、CoEグループ SDN応用技術室を経て、2021年より2025年までシスコジャパン 業務執行役員。現在はアジア太平洋地域アーキテクチャー部門にて、プリンシパルエンジニア。主に企業向けのネットワーク全般、SDN、Cisco DevNet、AI関連およびAgenticOpsを中心にリード。
アマゾンウェブサービスジャパン(同)
シニアソリューションアーキテクト ネットワークスペシャリスト
藤井 拓
前職は外資系ネットワーク機器メーカにてネットワーク機器に関わるプリセールスSEを長年担当。現在はAWSでネットワークスペシャリストとしてCloud WANやCloud SASE連携などエンタープライズネットワーク導入支援活動を行っている。
三菱電機デジタルイノベーション(株)
エキスパート
青島 晃宏
2009年、三菱電機インフォメーションシステムズ(現 三菱電機デジタルイノベーション)入社。金融機関向けネットワークの要件定義・設計・構築・運用に従事し、データセンター構築や拠点再編など、ミッションクリティカルな環境における複数のプロジェクトをリーダーとして推進。近年はネットワーク自動化、新規サービス事業の企画・開発、生成AIを活用したネットワーク業務効率化に取り組む。設計・構築・運用にまたがる現場知見を起点に、AIエージェントによるネットワーク運用変革の可能性を探求している。
アレドノ(同)
代表
小野寺 好広
シスコシステムズにてプロダクトマーケティングおよびソリューションアーキテクトとして約18年間、エンタープライズからキャリア領域まで幅広いネットワーク・セキュリティの統合ソリューション設計に従事すると共にネットワーキングアカデミー理事として人材育成に尽力。2020年、内閣官房IT総合戦略室に入庁し、デジタル庁の設立に参画。現在はアレドノ合同会社代表として、通信・企業・公共領域のクライアントに対し技術アドバイザリーを提供するとともに、慶應義塾大学SFC研究所上席研究員としてインフラ・セキュリティ研究活動にも参画。Interop Tokyoプログラム委員。