「自社対応」vs「ツール化」で仕分ける!SCS評価制度対策

提供HENNGE株式会社

多様化するサイバー攻撃の中、「どの基準を参考にすべきか」とお悩みの企業も多いのではないでしょうか。そうした中、2026年度末に本格化する経産省の「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度(SCS評価制度)」が多くの日本企業の共通指針として期待されています。本セッションでは、制度の最新動向や★3・★4のポイントを解説。さらに、SaaS・クラウド活用が進む現代に必要な対策をご紹介。情シスの負担を抑えながら実効性のある体制を構築する具体策をお伝えします。
  • エンドポイントセキュリティ
  • メールセキュリティ
  • 認証 / ID管理
Speaker

HENNGE(株)

Cloud Sales Division, Frontier Sales Section

落合 了介

前職でエンタープライズ層向けオンプレミス会計ソフトの営業を経験後、HENNGEへ転職。現在はインサイドセールスとして、主に九州を除く西日本エリア全域を担当。セキュリティ領域におけるお客様の多角的な課題や関心事に対し、幅広く支援を行っている。

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