情報漏えい対策の"見落とし"はどこにあるのか
~PCの利用から処分まで続くセキュリティリスク~

提供株式会社パシフィックネット

近年、EDRやMDMなどのエンドポイント対策の導入が進み、企業の情報漏えい対策は大きく進化しています。 しかし、情報漏えいリスクは「利用中」のPCだけを守れば防げるものではありません。 PCは調達から運用、処分まで、一つのライフサイクルを持つIT資産です。その過程で管理漏れや運用の属人化が生じると、情報漏えいやコンプライアンスリスクにつながる可能性があります。特に回収後や処分時の管理は見落とされやすく、「廃棄したつもり」のPCが思わぬリスクにつながるケースもあります。 本セッションでは、PCライフサイクル全体を俯瞰しながら、可視化・管理、利用中のセキュリティ対策、データ消去・処分まで、見落としやすいポイントと対策を整理します。
  • 情報漏洩対策
  • エンドポイントセキュリティ
Speaker

(株)パシフィックネット

ITソリューション部

吉田 拓馬

2021年、株式会社パシフィックネットに入社。 LCM(ライフサイクルマネジメント)サービスの営業チームリーダーとして 関西圏の幅広い顧客の課題解決に従事。

問い合わせ情報

  • 企業/部署株式会社パシフィックネット デマンドセンター インサイドセールス
  • 住所〒108-0014 東京都港区芝5-34-7 田町センタービル6F
  • TEL03-5730-1460
  • メールアドレスPCNET_insidesales@prins.co.jp
  • URLhttps://www.prins.co.jp/

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