監査対応、何から始めればいい?
~まず押さえたい証跡管理と特権ID統制~

提供ジュピターテクノロジー株式会社

監査対応を任されたものの、「何を準備すればよいのか分からない」「どこまで証跡を残せばよいのか不安」と感じたことはないでしょうか。監査では、特権IDの利用状況や設定変更履歴、委託先によるリモート作業などについて、「誰が、いつ、何をしたのか」を説明できることが求められます。しかし、パスワードの共有や手作業による管理、ログの散在により、証跡を提示できないケースもあります。 本セッションでは、監査で確認されるポイントや特権ID管理の基本を解説します。また、Sytecaを例に、特権アカウント・パスワードの安全な管理、リモート操作の記録、証跡の可視化による統制強化の方法を、デモを交えてご紹介します。
  • 情報漏洩対策
  • 認証 / ID管理
  • セキュリティ監査・システム監査
  • 初級者向け
Speaker

ジュピターテクノロジー(株)

ビジネスユニット3
営業グループ

松倉 慎一郎

Speaker

ジュピターテクノロジー(株)

ビジネスユニット3
技術グループ

田村 邦夫

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