中小企業が取り組むべきサイバーセキュリティ対策について

組織の規模や業態に関わらず、日々巧妙化するサイバー攻撃の脅威に晒されています。 中小企業はセキュリティ対策についてどう考え、対策していかなければならないのか、これまで大阪商工会議所で取り組んできたアンケートや実証事業等からわかった中小企業の実態と課題に触れ、その問題をお金をかけずに解決するためにはどう取り組むべきかを、現場目線で紹介させていただきます。
  • 標的型攻撃 / サイバー攻撃
  • 脆弱性対策 / 改ざん対策
  • ファイアウォール / UTM
Speaker

大阪商工会議所

経営情報センター
次長

古川 佳和

1993年から大阪商工会議所に勤務。 30年以上にわたりインターネットを活用した中小企業の情報化推進やサイバーセキュリティ対策を支援。現在は自組織の情報システム担当者としても従事。 サイバーセキュリティ分野における長年の普及啓発・支援実績が高く評価され、情報セキュリティ大学院大学が主催する第22回「情報セキュリティ文化賞」を受賞。

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