EPP/EDRを再定義するSentinelOne
―オンプレ環境からAI活用時代まで守る新しい選択肢

提供東京エレクトロン デバイス株式会社

ランサムウェアをはじめとするサイバー攻撃が高度化する中、エンドポイントでは、脅威を検知するだけでなく、感染拡大を防ぎ、迅速に復旧する仕組みが求められています。本セッションでは、SentinelOneの自律型AIエージェントを活用したインシデント対応をご紹介します。また、製造業を中心に残る閉域網に対応するオンプレミス構成での提供や、生成AIの業務利用に伴う情報漏えい・不適切利用を可視化・制御するPrompt Securityについてもご紹介します。エンドポイント対策の強化から、生成AI時代の新たなセキュリティ課題まで、SentinelOneが提供する統合的なセキュリティアプローチを分かりやすく解説します。
  • ランサムウェア対策
  • エンドポイントセキュリティ
  • AIセキュリティ
Speaker

東京エレクトロン デバイス(株)

CNBU CN技術本部
カスタマーサクセスデザイン部

小方 滋雪

Speaker

東京エレクトロン デバイス(株)

CNBU CN営業本部
アカウント第一営業部

斉藤 慎也

問い合わせ情報

  • 企業/部署東京エレクトロン デバイス株式会社
  • 住所〒150-6234 東京都渋谷区桜丘町1番1号 渋谷サクラステージ SHIBUYAタワー
  • TEL03-6635-6000
  • URLhttps://cn.teldevice.co.jp/

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