2030年以降の地方自治体情報セキュリティと職場環境を考える

これまでの地方自治体特有の境界防御セキュリティモデルからの転進として、ゼロトラストセキュリティアーキテクチャーの導入やパブリッククラウド活用に関するセキュリティ対策、AIの業務利用におけるデータ管理のあり方などの課題について考え、2040問題を解決する未来の地方自治体の職場環境についてお話します。
  • 情報漏洩対策
  • ゼロトラスト
  • 認証 / ID管理
  • 中級者向け
Speaker

北九州市

戸畑区役所総務企画課
庶務係長

髙尾 芳彦

1998年に北九州市役所に入庁。情報政策部門での経験が長く、クラウドサービスやAIツール、仮想化共通基盤などの構築・運用経験があり、総務省地域情報化アドバイザーとして活動している。2026年4月から戸畑区役所に異動し、職場環境DXに奔走中。

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