アクセススイッチは、つなぐだけでいいのか?
― 端末がつながる場所から始める、社内ネットワークの内部防御(仮)

提供株式会社パイオリンク

サイバー攻撃を受けた企業が、被害拡大を防ぐためにシステムやネットワークを広く遮断し、攻撃を受けていない業務まで停止する事例が相次いでいます。本セミナーでは、最近のインシデントを手掛かりに、「異常を検知した後、どの通信を、どこで止めるのか」という課題を整理します。さらに、端末に最も近いアクセススイッチを、接続のためだけの設備ではなく、端末・通信の可視化、不審通信の制御、通信範囲の分割を担う内部防御の実行点として活用する考え方を解説。TiFRONTの「見える。止める。分ける。」と、効果を発揮する配置・適用範囲、実通信を基にしたポリシー設計まで紹介します。
  • ランサムウェア対策
  • ゼロトラスト
  • 認証 / ID管理
Speaker

(株)パイオリンク

マーケティング部
部長

松田 太郎

2013年よりパートナー営業に従事し、販売パートナーとの協業推進、案件創出、営業支援、製品提案活動を担当。あわせて、マーケティング施策の企画・実行、セミナー登壇、ウェビナー対応など、製品認知拡大に向けた活動にも携わる。 2026年よりマーケティング部に所属し、広告、動画制作・編集、Webサイト運営、セミナー企画など幅広いマーケティング活動を担当。現在は、TiFRONT ZTとPIO-IDを中心に、マイクロセグメンテーション、ID管理、内部ネットワークセキュリティ、ランサムウェア感染拡大防止をテーマとした情報発信および新規パートナー開拓に取り組んでいる。

問い合わせ情報

  • 企業/部署株式会社パイオリンク マーケティング部
  • 住所〒160-0023 東京都新宿区西新宿1-8-1 新宿ビルディング9F
  • TEL03-5990-5411
  • メールアドレスsales@piolink.co.jp
  • URLhttps://www.piolink.co.jp/

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