• 軽食付き

攻撃側はもうAIを使っている
——検知から封じ込めまでを自動化するAIログ監視の組み立て方

※軽食付き:数量限定

提供株式会社ヤグラ

脆弱性はAIによって容易に発見され攻撃に利用されるようになり、フィッシングメールの文面はさらに自然になっています。攻撃の速度と量がAIによって上がっている一方で、守る側の一次対応は今も人が担っています。この非対称をどう埋めるか。本セッションでは、ログの収集から異常の検知、影響範囲の切り分け、そして封じ込めまでを、どこまで自動化できるのかを順を追って解説します。あわせて、自動化を進めるほど重要になる「誤検知で業務を止めない設計」と、AIの判断を人が検証できる状態の作り方についてもお話しします。攻撃側の変化に対して、運用側の打ち手を具体化したい方向けの内容です。
  • 標的型攻撃 / サイバー攻撃
  • AIセキュリティ
  • 監視・検知
Speaker

(株)ヤグラ

COO

竹次 智優

東京大学経済学部を卒業。卒業後、ベイカレント・コンサルティングにて金融/製造業界を中心に市場調査や業務支援に従事。その後はSaaSスタートアップの株式会社VideoStepにて取締役/代表取締役として事業成長に貢献。その後、株式会社ヤグラにCOOとして参画。

問い合わせ情報

  • 企業/部署株式会社ヤグラ
  • 住所〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目5-1大手町ファーストスクエアイーストタワー4F
  • メールアドレスmarketing@yagurasec.com
  • URLhttps://yagurasec.com/

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