侵害発生時に後悔しないための「やってはいけない初動対応」

※本セッションは【16:50-17:20】での実施となります

提供株式会社ファイブドライブ

インシデント発生時、焦りや善意の対応が被害の封じ込めと原因調査を難しくすることがあります。端末の再起動、ログの上書き、マルウェアの即時削除、独断での復旧作業などにより、重要な証拠が失われたり、2次被害が発生するケースは少なくありません。本講演では、侵害発生時に避けるべき初動対応と、現場担当者が最低限押さえるべき証拠保全の考え方を紹介します。
  • ランサムウェア対策
  • SOC / インシデントレスポンス
  • データフォレンジック
Speaker

(株)ファイブドライブ

宮本 康広

情報セキュリティ分野で25年以上にわたり業務に従事。株式会社ファイブドライブ共同創設者・代表取締役。ペネトレーションテスト、フォレンジック調査、セキュリティコンサルティングを中心に、官公庁や民間企業に対するセキュリティ支援を数多く手掛けている。

問い合わせ情報

  • 企業/部署株式会社ファイブドライブ
  • 住所〒100-6110 東京都千代田区永田町2-11-1山王パークタワー
  • TEL03-5577-5030
  • メールアドレスexpo@fivedrive.jp
  • URLhttps://www.fivedrive.jp/

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