CRA:EUサイバーレジリエンス法への対処法

※本セッションは【16:10-17:10】での実施となります

※本セッションは8月中旬に登録開始予定です

提供Linaro

今後EU諸国に出荷する際に必要となるCRAへの準拠には、要件にミートするために十分な準備が必要で、そのプロセスは複雑である。 本セッションではCRAの概要と準拠のための要件および弊社が支援できる内容を説明する。またその中で主な課題、対策項目、対処に向けメーカーは具体的に何をすべきか、も取り上げる。 AGENGA: 1. EUサイバーレジリエンス法の概要 2. CRAへの準拠(製品の分類と対処) 3. LinaroによるCRA対応サポート
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Speaker

Linaro

カントリーマネージャー

島田 源

30年以上に渡り、半導体および組込み系IT分野にて主に新規事業の開拓に従事。ゼロからのビジネススタートと拡大を数々行ってきた。 90年代にシリコンバレー現地半導体メーカー(C-Cube Microsystems)に勤務(Business Development)。帰国後ATI(現AMD)にてコンスーマエレクトロニクスBU部長、フランス半導体スタートアップ企業カントリーマネージャー、オラクルにてEmbedded BU本部長を経て現職。 修学歴:カリフォルニア大学(コンピュータエンジニアリング)、東京工業大学(現東京科学大学)大学院(博士課程)、早稲田大学ビジネススクール(MBA)。

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