その生成AIサービス、本当に選べますか?

※本セッションは【17:30-18:30】での実施となります

現在、国内外では1,000を超える生成AIクラウドサービスが提供・検討されています(2025年ASPIC調べ)。利便性が高まる一方、情報漏えい、セキュリティ、ハルシネーションなどAI特有のリスクへの懸念も増しています。多くのサービスの中から、安全性や信頼性を利用者自身が比較・判断することは容易ではありません。そこで重要となるのが、適切な情報開示と第三者機関による認定です。本制度は、利用者が安心して生成AIサービスを選択・利用できる環境づくりを支援します。
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Speaker

(一社)日本クラウド産業協会

執行役員

中村 亨

一般社団法人日本クラウド産業協会の執行役員。10年近く総務省と連携し、クラウドコンピューティングを国内外に普及するための施策立案、クラウドセキュリティ関連のガイドラインを策定。また、国内外でのフォーラムで講演。

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