ISMSのライフサイクル管理とAIBOM/SBOM活用:フロンティアAI時代における動的ガバナンスへの転換

※本セッションは【17:30-18:30】での実施となります

※本セッションは8月中旬に登録開始予定です

フロンティアAIに代表される外部リソースを組み込んだAIエコシステムが拡大する中、ISMSにおいても、文書化・手続き主体の静的管理から、動的・データ駆動型の継続的ガバナンスへの転換が求められています。本セッションでは、ICTサプライチェーンにおけるSBOMからAIBOMへの進化を取り巻く地政学的背景や技術動向を解説し、最新技術に直面する企業が採るべきセキュリティ管理策の変革を考察します。
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(一社)日本クラウドセキュリティアライアンス

代表理事
関西支部
セキュアDevSecOps/サーバーレスWG
リーダー

笹原 英司

宮崎県出身。千葉大学大学院医学薬学府博士課程修了・博士(医薬学)。デジタルマーケティング全般(B2B/B2C)および健康医療/介護福祉/ライフサイエンス業界のガバナンス/リスク/コンプライアンス関連調査研究/コンサルティング実績を有し、在日米国商工会議所、在日デンマーク商工会議所、大阪商工会議所等で、スタートアップ企業向けにクラウドネイティブのセキュリティに関する啓発活動を行っている。

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