• 軽食付き

AI活用時代のエンドポイント戦略は、VDIしかないのか?
情シスが直面する現実と、データレスという新しい選択肢

※軽食付き:限定 300食

提供ファイルフォース株式会社

生成AIの活用が進む中、企業はこれまで以上に多くのデータへアクセスし、高品質な成果物を生み出せるようになりました。一方で、その成果物が利用・保存・共有されるエンドポイントは、情報漏えいリスクの重要な接点でもあります。その対策としてVDIを導入・検討する企業は少なくありませんが、全社一律のVDI運用が常に最適解とは限りません。本セッションでは、VDI導入の目的を整理しながら、企業データ保護の新たな選択肢としてデータレスクライアントをご紹介します。あわせて、AI活用時代に求められるVDIとデータレスのハイブリッドなエンドポイント戦略について解説します。
  • 情報漏洩対策
  • エンドポイントセキュリティ
  • ゼロトラスト
Speaker

ファイルフォース(株)

事業推進部

蓮井 雅弘

ファイルフォース株式会社 事業推進部 部長。企業のファイル管理・セキュリティ領域を専門とし、AI活用を前提に変化するファイル管理やデータガバナンスの在り方について提言・情報発信を行う。現在はクラウドファイルサーバー「Fileforce®」およびデータレスクライアント「Secure PC®」の事業推進・プロダクトマーケティングを担当。

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