侵入後をどう防ぐ?Flowmonで実現する内部脅威対策

提供プログレス・ソフトウェア・ジャパン株式会社

侵入されたことに気づけない「潜伏期間」をいかに短縮するか?本セッションでは、通信の振る舞い分析で脅威を早期発見するFlowmonの実力をご紹介。ログ監視やEDRだけでは捉えきれない、ネットワーク内での攻撃者の「予兆」を検知し、迅速な初動対応につなげる具体的な運用フローを開設します。
  • 情報漏洩対策
  • SOC / インシデントレスポンス
  • 監視・検知
Speaker

オリゾンシステムズ(株)

営業本部
プロダクトセールス1部

伊集 くらら

新卒よりIT業界に従事し、現在6年目。昨年からネットワーク可視化ツール、Flowmonの営業担当として社内外向けセミナーや製品紹介を多数実施。 ネットワークの可視化と振る舞い検知によるセキュリティ対策を一筐体で実現するFlowmonの価値を広く伝えるべく、提案活動や情報発信に取り組んでいる。  

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