残席僅か

【製品開発部門必見!】
EUサイバーレジリエンス法対応「EUで製品を売り続けるためにいま整えるべき実務」

※本セッションは【12:10-13:10】での実施となります

提供ミラクシア エッジテクノロジー株式会社

CRA対応は、法令理解や脆弱性スキャンだけでは完結しません。2026年9月からは既存製品を含む報告義務が、2027年12月からは新規製品への主要義務が始まります。本セミナーでは、製品開発部門がいま整えるべき構成管理・SBOM、CVE/悪用情報の監視、製品影響のトリアージから、リスク評価、セキュリティ要件、技術文書・適合性評価までを体系的に解説。限られた期間とリソースで、何から着手し、開発・保守の仕組みとして定着させるかを、具体的な実務ロードマップで示します。 【アジェンダ】 1.CRAの全体像と二つの適用時期 2.構成管理・SBOMとCVE/悪用情報監視 3.製品影響のトリアージと脆弱性対応 4.リスク評価・セキュリティ要件定義 5.技術文書・適合性評価と実務ロードマップ 6.ミラクシアの「製品脆弱性保守ソリューション」のご紹介
  • 脆弱性対策 / 改ざん対策
  • PSIRT / CSIRT
  • SBOM
  • ワークショップ
Speaker

ミラクシア エッジテクノロジー(株)

新規サービス推進室
戦略事業企画課
ストラテジックプランナー

塚田 益生

ミラクシア エッジテクノロジー株式会社にて、「製品脆弱性保守ソリューション」を企画し、事業化と展開を推進。長年にわたりパナソニックグループで、システムLSI・ハードウェア開発、組込みソフトウェア開発・システム設計、ビジネス開発に従事した経験を有する。エンジニアとして培った技術的知見とビジネス開発の経験を生かし、製品の脆弱性保守に取り組む企業を、技術・組織・事業の俯瞰的な視点から支援している。現在は、EUサイバーレジリエンス法(CRA)をはじめとする国内外のサイバーセキュリティ関連法規への対応支援を通じ、SBOM、脆弱性監視、リスク評価、技術文書、適合性評価などを、継続的な製品提供と事業成長を支える仕組みとして体系化し、「製品脆弱性保守ソリューション」を通じて、その構築から運用・定着までを支援している。

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