システムを止めないために、本番運用はどう変わるべきか
~ESS RECで実践するシステム運用環境の新スタンダード~

※本セッションは【14:10-14:40】での実施となります

提供エンカレッジ・テクノロジ株式会社

ミッションクリティカルなシステムの運用現場では、誤操作や不正操作を防ぐため、本番環境での作業をセキュアルームや立会いのもとで実施するケースが少なくありません。しかし、夜間・休日の障害対応や自然災害発生時など、迅速な対応が求められる場面では、こうした運用が大きな制約となることがあります。IT依存度が高まる今、システムを止めないために、本番運用はどう変わるべきなのでしょうか。 本セッションでは、ESS RECを活用した新しい運用統制のあり方をご紹介します。リモート環境においても、本人確認や立会い、重要操作の監視を実現し、セキュアルームと同等レベルの運用統制を実現する方法をデモを交えて解説します。
  • 認証 / ID管理
  • 監視・検知
Speaker

エンカレッジ・テクノロジ(株)

マーケティング部
リーダー

宮坂 亜弥

Demonstrator

エンカレッジ・テクノロジ(株)

取締役
サービス統括部長

日置 喜晴

問い合わせ情報

  • 企業/部署エンカレッジ・テクノロジ株式会社
  • 住所〒103-0007 東京都中央区日本橋浜町3-3-2 トルナーレ日本橋浜町7F
  • TEL03-5623-2622
  • メールアドレスetx-mktg@et-x.jp
  • URLhttps://product.et-x.jp/

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