インシデントは“メール一通”から始まる。
情報漏えいを生む『人のスキ』を塞ぐ必要性とは

提供丸紅I-DIGIOグループ

標的型攻撃メールやビジネスメール詐欺など、人を狙う攻撃が巧妙化し、情報漏えい・セキュリティインシデントは後を絶ちません。技術的な防御だけでは限界がある一方で、多くの企業では形骸化したメール訓練が行われ、「気づける人」を育てきれていないのが実情です。本セッションでは、最新インシデント事例から“なぜ人がだまされるのか”を紐解きつつ、攻撃者目線でリアルなシナリオを再現できるメール訓練サービス「AironWorks」を例に、組織のセキュリティ耐性を高めるために今、本当に必要な教育・訓練の在り方を具体的に紹介します。
  • 情報漏洩対策
  • メールセキュリティ
  • フィッシング対策
  • 初級者向け
Speaker

丸紅情報システムズ(株)

デジタルソリューションセグメントデジタルプラットフォーム事業本部
サイバーレジリエンス営業部

船津 侑衣夏

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