2つのテーマで解説
― Microsoft Purviewの運用定着とSBOM受領後の脆弱性管理(仮)
※本セッションは【16:50-17:20】での実施となります
提供SOFTCAMP株式会社
守るべき対象が見えていなければ、対策は運用に乗りません。Microsoft Purviewを導入したが手動ラベリングに依存し定着しない、SBOMは整備したが受領後の検証と脆弱性管理に接続できていない。いずれも可視化とその後の運用設計が課題です。本セッションでは、文書の自動分類・自動暗号化による情報保護と、稼働資産を起点とした脆弱性管理を取り上げ、運用定着に向けた実務上の論点を整理します。