「どこから直すか」に答えを出す、Tenable Oneを用いた組織横断のリスク可視化

※本セッションは【13:30-14:30】での実施となります

提供テクマトリックス株式会社

本ワークショップでは次世代エクスポージャーマネジメントの観点からセキュリティアプローチを行うTenable社の統合プラットフォームであるTenable Oneを用いて、IT、クラウド、アイデンティティ、Webアプリなど、組織内に分散するさまざまな資産の中から、最もリスクが高く優先的に対応すべき脆弱性はどれなのかを見極める方法をGartnerが提唱するCTEMの考え方に基づきながらご紹介します。
  • 標的型攻撃 / サイバー攻撃
  • 脆弱性対策 / 改ざん対策
  • ワークショップ
Demonstrator

テクマトリックス(株)

第2技術部
サービスエンジニアリング課
スペシャリスト

佐野 恭平

Demonstrator

テクマトリックス(株)

第3営業部
セキュリティプロダクツ営業2課
主任

村松 祐太郎

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