【現在・近未来・未来】の脅威を網羅するセキュリティ・ロードマップ 2026
事例に学ぶ開発セキュリティ、API防御、耐量子暗号時代への備えまで
※本セッションは【14:50-15:50】での実施となります
提供エイチシーエル・ジャパン株式会社
「リリース直前のセキュリティ診断で開発が遅延する」「把握しきれないゾンビAPIが放置されている」「ハーベスト攻撃にどう備えるか」——貴社はこれらの課題に先回りできていますか?
本ワークショップでは、明日から役立つ実践ノウハウと事業を守るセキュリティ戦略を
3つの議題で徹底解説します。ぜひご参加ください!
①大手信託銀行様が目指すセキュリティ・バイ・デザイン
ガイドライン作成により現場の約8割が継続利用を望んだ実践事例
②そのアプリとAPI、本当に安全ですか?
~新たな事業リスクに挑む~DXを加速させビジネスを止めないAPI資産管理の実践法
③量子コンピューターの時代に耐える暗号化はできているか?
暗号資産の自動検知によるPQCへの備え
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