満席

サイバーインシデント対応を体験する実践型ワークショップ
― 初動対応から事業継続までを考える ―

※本セッションは【14:50-15:50】での実施となります

提供アイディルートコンサルティング株式会社

サイバーインシデント発生時には、技術的な初動対応だけでなく、情報共有、エスカレーション、経営判断、復旧方針の決定、必要に応じたBCP発動など、組織横断での対応が求められます。 本ワークショップでは、サイバーインシデント対応演習の一部を実際に体験いただきながら、発生時にどのような情報を整理し、誰がどのように判断・連携すべきかを考えていただきます。あわせて、初動対応から経営判断、事業継続・復旧までを対象とした演習サービスと、サイバーBCP整備のポイントをご紹介します。 【持ち物】筆記用具
  • 標的型攻撃 / サイバー攻撃
  • PSIRT / CSIRT
  • 人材育成
  • ワークショップ
Speaker

アイディルートコンサルティング(株)

CISOサービス事業部
セキュリティコンサルティンググループ
マネージャー

原田 将彦

金融・製造業をはじめとする幅広い業界で、サイバーセキュリティ戦略、インシデント対応、OTセキュリティ等のコンサルティングに従事。体制整備から運用設計、サイバー演習の企画・実施まで幅広い支援経験を有する。

Demonstrator

アイディルートコンサルティング(株)

CISOサービス事業部
セキュリティコンサルティンググループ
シニアコンサルタント

一木 遥名

金融業界を含む幅広い業界に対し、業務改善・PMO支援からセキュリティコンサルティングまで幅広く従事。現在はBtoB SaaS企業向けのISMAP認証登録支援を中心に、セキュリティ教育コンテンツの企画・開発、ISMS/PIMS運営支援などを通じて、実務に即したセキュリティ強化を支援している。

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