手作業からの脱却、脆弱性対応を自動化するアプローチ
-PDQ Connectによる脆弱性スキャンからセキュリティパッチ適用の効率化-

提供株式会社オーシャンブリッジ

昨今のサイバー攻撃は高度化しており、様々な対策が求められています。特にランサムウェア被害に直結し得る「システムの脆弱性を悪用した攻撃」への対応は緊急度が高いです。 多忙な情シス担当者が増えている現状に加え、ゼロデイ攻撃も増加しており、手作業による脆弱性対応は限界を迎えつつあります。しかし、各端末の状態把握、脆弱性の情報収集、パッチの優先付け、各部門へのパッチの適用依頼、適用確認という一連の作業を手動で対応している企業は少なくありません。 本セミナーでは、管理端末の脆弱性スキャンからセキュリティパッチの適用までを 自動化できるクラウドベースのエンドポイント管理ツール”PDQ Connect”による、一連の作業の自動化について解説します。脆弱性対応の効率化を進めたい企業におすすめの内容となっています。
  • エンドポイントセキュリティ
  • 脆弱性対策 / 改ざん対策
  • 認証 / ID管理
Speaker

(株)オーシャンブリッジ

セキュリティソリューション営業部
部長

松村 優

問い合わせ情報

  • 企業/部署株式会社オーシャンブリッジ
  • 住所〒107-0051 東京都港区元赤坂一丁目5番12号 住友不動産元赤坂ビル7階
  • メールアドレスpdq@oceanbridge.jp
  • URLhttps://pdq.oceanbridge.jp/

名古屋会場|講演一覧に戻る 閉じる