【体験型ワークショップ】
生成AIで実現する伝わるビジュアル表現のつくり方
※本セッションは【15:15-16:15】での実施となります
生成AIで画像を出すことは、もう難しくありません。 実務で困るのは、その次です。
「いい感じの一枚が出た。でも、もう一度は出せない」
本セッションでは、ムードボード制作を題材に、
頭の中にある「なんとなくの雰囲気」を、要素に分解して組み立てる方法をご紹介します。
感情を構造に翻訳できれば、出力は狙えるようになり、 狙えるものは、再現できます。
後半はAdobe Fireflyを使い、実際に手を動かしていただくパートを設けます。
■ お持ち帰りいただくもの
・モジュール型プロンプトの設計図
・画像生成用サンプルシステムプロンプト(参加者限定でお渡しします)
■ ご参加にあたって
・ワークショップパートは、生成AIの使用経験がある方を想定した構成です
・実際に手を動かされる方は、ご自身のPCをご持参ください
・Adobe Fireflyを利用されていない方も、ご聴講のみでのご参加を歓迎いたします
・使用ツール:Adobe Firefly
・当日は会場のネットワークが混み合います。事前にAdobeアカウントへログインし、
Fireflyが起動することをご確認のうえお越しください