73D-07

10.11(金) 14:15-14:55 | RoomD

×

残席僅か

特権ID管理はセキュリティ対策の基本の「き」
~システム環境が多様化した現代だからこそ見直すべき~

提供エンカレッジ・テクノロジ株式会社

システムの破壊から機密情報へのアクセスなど、システム管理上の最高権限を持つ特権IDに対する管理の重要性は昔から叫ばれていますが、日本においては意識が希薄で盲点となっていることが度々あります。しかし、クラウド化の浸透により、現在特権ID管理は見直されてきています。各事業部門が個別に導入・利用していることが多いクラウドサービスは情報システム部門の管轄外になっていることも多く、管理の手が行き届かない状況になりつつあるためです。 本セッションでは、そのようなハイブリッドで複雑化したシステム環境において、オンプレミスからクラウドサービスまで、様々な環境下における最適な特権ID管理を実現するソリューションをご紹介します。
  • 情報漏洩対策
  • 認証/ID管理
  • クラウドセキュリティ

エンカレッジ・テクノロジ(株)

事業推進部
技術推進グループ
グループ長

八釼 友輔

閉じる