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E2-04

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テーマ別セミナー

エッジデバイスとして有効なFPGAの高性能化と低コスト化にこそAIを

※オンデマンド配信期間〜12月3日(金)17時】

提供株式会社PALTEK

FPGAは、ハードウェアによる同時処理性からエッジデバイスの最大の候補となっています。しかし開発期間や製品の品質、コストは、FPGAの実装に深く関わってきます。そのような実装の戦術にこそ、AIを取り入れるべきです。PLUNIFYのInTimeは、論理合成、フロアプラン、配置配線によるイタレーションのすべてをAIが自動設定、自動実行し、職人でも扱うことが困難な大規模かつ複雑なデバイスに対してタイミングの最適化を図り、スピードデグレードによる低コスト化を実現します。
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Speaker

Plunify Pte Ltd

アプリケーションエンジニア

小澤 敦

半導体業界で20年以上、特にFPGAサポート15年の経験を利かして2009年のPlunify創業時より助言をしていたが、2014年末のPlunify日本進出後に正式加入し国内顧客に対して全面的なサポートを担当して現在に至る。

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