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D2-08

10.5(水) 14:45-15:25 | RoomD

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ランサムウェアは、もし攻撃されたらではなく、いつ攻撃されるかの問題です。
侵入された時、データを迅速に復旧できますか?

提供Cohesity Japan株式会社

  以前は、バックアップへのIT投資は後回しにされていましたが、今では、あらゆる企業でその優先度が急上昇しています。その理由は、ランサムウェアなどのサイバー脅威が急増したため、バックアップが単なる保険以上の役割を果たし、データ復旧に不可欠な最後の砦となっているからです。しかしながらすべてのバックアップが最後の砦になれるわけではありません。サイロ化した古いテクノロジーは、共通のセキュリティポリシーを持つことができず、組織内に存在する潜在的な脅威をITチームが可視化できないため、バックアップデータが暗号化されても検知することができないからです。本講演では、侵入された時、混乱を最小限に抑え、事業の迅速な再開を可能にするデータセキュリティについてご紹介します。
  • ランサムウェア対策
  • 情報漏洩対策
  • 監視・検知

Cohesity Japan(株)

代表取締役社長

伊藤 俊明

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