OA-05

10.13(木) 13:20-14:00 | RoomA

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20年以上の脅威監視&インシデント経験から導く、XDRのあるべき姿
- バズワードに惑わされないための心得

提供セキュアワークス株式会社

  国内においては、コロナ禍により急激に加速が進んだDX化とともに、ネットワーク、エンドポイント、オンプレミスorクラウド、とシステム環境も多様化してきています。セキュリティ管理は、エンドポイントやネットワークなど環境に合わせてEDR、NDRをはじめとするそれぞれ最適なツールを組み合わせる必要があります。一方で、これらのセキュリティ手法を管理・運用していくための人材不足は、組織における課題のひとつであり、日々の運用の自動化と効率化が求められています。 本セッションでは、20年以上の脅威監視実績と、年間約1,400件以上のインシデント対応の知見から導き出した、セキュアワークスのTaegis XDRをご紹介しながら、それぞれの監視対象や役割に合わせて正しい実装をすることで、より効果的かつ効率的なセキュリティ運用を実現する手法をご紹介します。   インタビュー記事はこちら >
  • ランサムウェア対策
  • エンドポイントセキュリティ
  • インシデントレスポンス/CSIRT/SOC

セキュアワークス(株)

戦略プログラムディレクター / Director of Strategic Programs, Taegis™️ Japan

三科 涼

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