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11.16(水) 10:30-11:15 | 展示会場内セミナー Room A

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テーマ別セミナー

I・TOP横浜
~横浜市内で実証実験を行いませんか~

I・TOP横浜は、IoTやAIなどの先端技術を活用した社会課題の解決への貢献、新たなビジネスモデルの創出に繋げる、実証実験支援の取組です。 本セッションでは、まずI・TOP横浜の概要について説明し、障害者スポーツ文化センター「横浜ラポール」にて実証実験を実施した事例について、2つの企業から紹介します。
  • スペシャルセッション
Speaker

横浜市

経済局産業連携推進課
担当課長

松本 圭市

Speaker

エヴィクサー(株)

代表取締役社長CEO

瀧川 淳

2004年にエヴィクサーを設立し現職。08年以降、デジタルコンテンツ流通の隆盛をにらみ、他社に先駆けて自動コンテンツ認識(ACR)技術、音響通信技術を開発。テレビ、映画、舞台、防災などの分野へ応用し、「スマホアプリを使ったバリアフリー上映」「字幕メガネ」を定着させる。

Speaker

Active Waltz

プロデューサー

小番 芳範

ゲーム機、及びゲーム開発会社にて約20年間プロデュース業務に従事。ゲーム専用機に限らず、様々な取り組みに対する参加障壁のハードルを下げること、熱中度を高めることに対して、ゲームを含むエンタテインメント性の可能性をチャレンジするため、プロデューサーとしてActive Waltz、及びコンテンツ「ブレイン・ワルツ」の開 発に参画。

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