C3-01

11.18(金) 10:30-11:15 | 展示会場内セミナー Room C

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テーマ別セミナー

AIの実行環境としてのエッジコンピューティングの姿
事例が示す最新動向とこれから

提供株式会社インプレス

エッジコンピューティングへの取り組みが加速しています。なかでもAI(人工知能)技術をデータの発生現場近くで利用するための仕組みとしての期待が高まっています。「周回遅れ」とも評されてきた日本のDX(デジタルトランスフォーメーション)にあって、先行企業は着実に“実利“得る動きを本格化させています。DXをテーマにするWebメディア『DIGITAL X(デジタルクロス)』で紹介した各社の事例や最新ニュースを基に、エッジコンピューティングの最新トレンドと”これから”を紹介します。
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Speaker

(株)インプレス

DIGITAL X(デジタルクロス)編集長

志度 昌宏

インプレス『DIGITAL X(デジタルクロス)』編集長。2017年10月に「デジタルな未来を創造するためのメディア」として『DIGITAL X』を創刊。新ビジネスや社会サービスの創造に向けたデジタル技術の活用をテーマに情報発信に取り組んでいる。日経マグロウヒル社(現日経BP社)で記者活動をスタートして以来、一貫してビジネス/社会とテクノロジーの関係を取材している。共著に『DXの教養 デジタル時代に求められる実践的知識』(インプレス)がある。慶應義塾大学理工学部数理科学科卒(1985年)、兵庫県生まれ。

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