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11.18(金) 13:30-14:15 | アネックスホール F202

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テーマ別セミナー

クラウド活用企業が実践する「継続的デリバリ」のメリット
- 価値あるソフトウェアを迅速に利用者に届ける仕組み -

市場や顧客ニーズの変化が激しい時代になり、迅速にプロダクトを修正し、顧客体験を向上させることが求められています。その一方で、既存の開発プロセスやレガシーシステムのしがらみによって、すぐに体制を変えられないという開発者、運用者様の声も多く聞きます。こうした課題を解決する企業の多くは開発体制のDevOps化を意識し、ツールとしてCI/CDの導入をクラウド上でも実装しています。 これらをもとに本セッションでは、各企業が最適な継続的デリバリを確立し、それを実現していために何から取り組むべきなのかをご紹介します。
  • DevOps
Speaker

レッドハット(株)

テクニカルセールス本部・シニアソリューションアーキテクト

北山 晋吾

レッドハット株式会社にて、エンタープライズ向けコンテナプラットフォーム「Red Hat OpenShift」の製品戦略企画をリード。これまでのユーザー業務経験や経営視点を活かし、クラウドネイティブにおける複雑な業務要件に対する顧客支援を行っています。 また仕事の傍ら、オープンソースのコミュニティ運営や登壇。また「Ansible 実践ガイド」「GitLab 実践ガイド」「Kubernetes CI/CDパイプラインの実践」(インプレス) を始めとする書籍も多数執筆しています。

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