Connected Media Tokyo 2015
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2016年 開催決定 会期は終了いたしました。多数のみなさまのご来場、誠にありがとうございました。

天気:晴

38,718

※同時併催イベントを含む

(※2014年:36,613人)

天気:晴

45,322

※同時併催イベントを含む

(※2014年:44,478人)

天気:曇

52,301

※同時併催イベントを含む

(※2014年:51,518人)

136,341

※同時併催イベントを含む

(※2014年:132,609人)

Connected Media Tokyoとは?

デジタルメディア活用技術の総合イベント

マルチスクリーン、クラウド、ビックデータ、広告・マーケティングなど
デジタルメディアを活用した技術の総合イベントです。

インターネットを活用した
放送・通信システムの最新技術をご覧いただけます。

~マルチスクリーン、クラウド、ビックデータ、広告・マーケティングなどにフォーカス~

『IMC Tokyo』 が 2015年、『Connected Media』としてリニューアル

 デジタルメディアと放送通信技術の総合イベントとして 2006 年より開催してきた IMC Tokyo(Interop Media Convergence)は、デバイスの多様化がもたらすマルチスクリーン時代の潮流を踏まえ、 開催10回目の節目となる 2015 年、『Connected Media Tokyo』と名称も新たにリニューアルすることとなりました。

 開催を始めた 2006 年は、ワンセグ放送サービスが脚光を浴び、まだスマートフォンはない時代でした。 しかし、その後のクラウド、スマートデバイス、モバイルインターネット、ソーシャルメディアの爆発的な普及によって、それまでのデジタルメディアコンテンツの視聴スタイルは大きく変化を遂げています。 コンテンツを楽しむ画面はもはやテレビや PC だけではなく、スマートフォンやタブレットへ。 そして家庭のテレビはスマートTV や IPTV へと進化し、これらの視聴端末がクラウドとソーシャルメディアにつながると いう流れがこれからも続くと予想されます。さらには、ビックデータの活用により、視聴者の傾向をとらえた新たな事業展開や広告モデルなど、 新しいビジネスが創出されていくことも考えられます。かつての「テレビは家で見るもの」、という前提に立って考えられた“お茶の間 マーケット”は、これらの変化に合わせて更に進化を遂げていく必要があります。

 このような昨今の潮流を踏まえて、2006 年よりデジタルメディアとネットの連携という次世代の活用術を紹介してきた IMC Tokyo は、 デジタルメディアと様々なスクリーン間をつなぎ、技術とビジネスの発展へとつないでいくという思いを込め、 『Connected Media Tokyo』と名称を新たにリニューアルすることとなりました。

 本イベントでは、マルチスクリーン、クラウド、ビックデータ、広告・マーケティングなど、デジタルメディアを活用した技術に、 よりフォーカスを当てます。また、1994 年より21回の開催実績を誇るインターネットの総合展示会、「Interop Tokyo」との 同時開催となるため、インターネットを活用した放送・通信システムの最新技術をご覧頂ける機会ともなります。

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